京都のホテヘル系の店で、写真のパネルを選ぶ時わかくないと

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金髪の女性

偽が氾濫する風俗嬢の世界

偽物と本物の違いは年々見分けにくくなっている。偽札などはその象徴的存在ではないか?スーパーKなんていうアメリカドルの偽札が一時期話題になったが、現在はそれをさらに進化させた偽札が登場しているという。旧型の機械ではそれを偽札であると判別できないそうで、このままではドルの価値自体が暴落しかねない状況と言えるのかもしれない。

その一方で風俗でも『偽』が氾濫している。風俗の世界の偽とはズバリ整形の事なのだが、こちらは先ほどの偽札とは違って比較的判別は簡単である。その整形箇所が顔であれ、胸であれ違和感を感じるためだ。何故この様な判別能力を男性が備えているのかは不明だ。また同性である女性の場合の感じ方も知りたい所だが、本来の人の形を長い年月見続けてきた男性としての本能がそれを『変だ』と感じさせるのではと思う。

私に言わせれば整形している女性はハズレである。正直言って返金を希望したいのだが、相手の女性にも悪いので仕方なくお金を支払っているという感じだ。この様な不満は私だけではないだろうから、店側も整形をしていない嬢しか在籍出来ない店をオープンさせてみてはと思う。不満を感じていた男性客がきっと殺到する事だろう。

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